2007-12-02(Sun)
12月1日例会報告

12月1日の例会の入賞者の皆さんです。本日は13人の参加者です。そのうちゲストが2人、響トーストマスターズクラブ(池袋)、武蔵小杉トーストマスターズクラブから多数の応援がありました。ゲストは、埼玉県の国際交流イベントにて教育担当副会長が知り合った女性ゲスト、アメリカの出張でトーストマスターズクラブの存在を知り、インターネットの検索で男性の方が参加して頂きました。徐々に我がクラブが地域に浸透してきているいるようです。

本日の司会は、日本に滞在して25年にもなる、アメリカ出身のメンバーです。前半は、英語の例会、後半は、日本語の例会実施でした。無駄がなく、またスピーカー紹介、各セッションのつなぎなど、お手本になるようなものでした。メンバーは、今朝の言葉、英語も日本語も上手に使いこなしていました。ちなみに、本日の言葉は、以下のようです。英語「asap:as soon as possible 」日本語「金科玉条:一番大切なきまり」

2次会の集合写真です。例会後の楽しみな時間です。朝10時からスピーチを実施して、英語、日本語を使い、適度な緊張感の中、頭を使ったあとです。ランチメニューとビールは、例会のスピーチ、テーブルトピックの内容を話題にして、大いに盛り上がりました。今日のスピーチは、英語はパニックになった話、日本語は、技能オリンピックで通訳したときの話でした。またテーブルトピックスは、英語は、年末年始の日本の風物を英語紹介、日本語は、冬の朝、クリスマスなど司会者のふるさとの体験の比較があり、楽しい内容になりました。

本日の2次会メニューのひとつです。赤羽クラブでは、例会後に手頃な値段のランチでビールを楽しめるお得なクラブです。 昼間からお寿司とビールは最高でした。

